インドア国散歩

ヘタリア連載とグッズ、その他ひまさん情報いろいろブログです。

小ネタ:primaniacs 5月24日発売 ヘタリアWS スイス・リヒテンシュタイン・フィンランド・スウェーデン香水 写真ツイート

primaniacsアカウントにて、5月24日発売 ヘタリアWS スイス・リヒテンシュタイン・フィンランド・スウェーデン香水 写真ツイートされました。 新情報ではないのですが、せっかくなのでご紹介でした(=´▽`=)ノ

なお、こちら4種はプリマニアックス銀座本店にてお試し可能です!
また可愛らしいムエットも配布されていたのですが、限定数とのことなのでこちらは終了済かもしれないですm(_ _;)m

追記:本日もツイートがありました(=´▽`=)つ

GW期間中更新分 「ブログのような竹林」様とキタユメ。様 変更内容まとめ

本日5月20日はキューバさんのお誕生日です(≧▽≦)ノシ
cubasansan_201905182342570a5.jpg
¡Feliz cumpleaños!

イラストは 「ブログのような竹林2号機」様:リクエスト56 よりお借りしました。
キューバさんお誕生日について:5月20日はキューバさんのお誕生日です

GW期間中、「ブログのような竹林」様更新について
GW期間中更新分について、キタユメ。様との変更点まとめを更新していなかったので、今更ながら更新です(_ _;)
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「ブリタニアエンジェル」:変更なし
ソビイズリンク切れ画像削除
初登場なのに落書き扱いなんだぜ:変更なし
「なんだぜ3本ノック」:変更なし
「韓国ネタ」:変更なし
「兄貴とクリスマス」:変更なし
韓国さんと秘密の写真:変更なし
兄貴とアニメとクリスマス:変更なし
胸筋チェック:竹林より
イラスト類:竹林よりイラスト追加
「運命共同国」:変更なし
各国のポスターコメント一部削除、リンク削除
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変更点はこんな感じでした。
ソビイズ:キタユメ。様時点で画像が消えていた日本&ギリシャ(grct.jpg)削除
「運命共同国」:
フランスポスター解説後に記載されていた下記文章削除。
あと仲間のイギリスアメリカをネタにするあたり
フランスの意地を感じます(笑)
「長い道のりだねぇ」ってそれ仲間。仲間。

おそらく「仲間のイギリスアメリカをネタにする」部分リンク先が削除されているからかと思います。
他にもひまさんコメントの中にリンクが複数あったのですが、どれもリンク先が削除(全て海外の大戦ポスターサイト)されていたので、コメントそのままリンクのみ削除されていました。

その他、韓国さん漫画に付けられていた
「歴史が半万年から9000年に引き上げられた件について」「韓国なんだぜ!」「【俺と兄貴と】韓国漫画【大吾朗】」「キタユメ。 アニメ作りながらクリスマス」
以上のページタイトルがブログのシステム上、表示されなくなっていましたが、漫画や解説自体には変更ありませんでした。

胸筋チェック&イラスト類は、全てキタユメ。様ではなく「ブログのような竹林2号機」様より移転。
胸筋チェックは、現時点でドイツ・日本・ロシア・リトアニア・フィンランド・プロイセン掲載。
オーストリア猫相手や女の子相手などもあるので、そのうち追加されるかもしれません
イラスト類はお引越しの基準が謎でしたが、とりあえず全て竹林イラストなのは間違いないかと思います(`・ω・´)ゞ

イギリス旅行記7・8日目(最終日) ロンドン→ヒーバー城→帰国+旅行感想

ヘタリア World☆Stars 登場地(?)、ラストのヒーバー城に行ってきました!

7日目
お約束ということで。
バッキンガム宮殿+衛兵交代式
バッキンガム宮殿
人が多いです!
衛兵交代式を半分ほど見て早々に離脱したのですが、バッキンガム宮殿前はこれ以上の人の多さでした。
肝心の衛兵交代式は、全部動画で撮ってしまったので割愛(_ _;)
ミュージカル楽曲など、耳に馴染んだ曲も多く演奏されていて面白かったです。

マールバラハウス
マールバラハウス
バッキンガム宮殿すぐ傍、イギリス連邦事務局。
正面には、英連邦加盟国の国旗が多数立てられています。
ニュージーランドさんやオーストラリアさん、セーシェルさんたちの国旗がないかと探してみたのですが、残念ながらよくわかりませんでした。

バッキンガム宮殿から、セントジェームスパーク↓を突っ切って徒歩5分の衛兵博物館。
セントジェームスパーク

独立戦争軍服があるそうなのですが
兵隊行進
兵隊さんが行進中で行けませんでした。でも兵隊さんは格好良かったです!

こちらは「ブルーベルの森で」に出ていたトラファルガー広場…に建っているネルソン提督の柱。
トラファルガー広場ネルソン提督

バンケティング・ハウス
購入していたロンドンパスで無料で入れたので、ついでに入場。
バンケティングハウス
天井画が大変綺麗でした。
床にはクッションが複数置かれていて、クッションでゴロゴロしながら天井画が眺められるという素敵仕様です(*´∀`*)

その後ホテルに戻って荷物をとって、最後の目的地ヒーバー城へ!
途中で乗換駅から徒歩5分にある「ゴールデン・ハインド号」も覗きます。
ゴールデン・ハインド号
ゴールデン・ハインド
ドレイク船長が世界一周をした際に乗っていた「ゴールデン・ハインド号」のレプリカ。
写真だから小さく見えるわけではなく、実際小さいサイズの船です。これで世界一周……。
ゴールデン・ハインド号
中は3階層になっており、一番上が船長室らしい部屋でその下が大砲が並んだ2層、そして積荷置き場の最下層。
船のバランスを取るためか、大砲が並んだ層はギリギリ5歳児程度の高さでしゃがんで移動します。

ロンドンからは、エデンブリッジタウン(Edenbridge Town)という駅まで電車で移動。
もう少し近くに「ヒーバー駅」もあるのですが、タクシーがないそうなのでこちらに。
エデンブリッジタウンからはタクシーでヒーバー城まで移動。
本当は予約したほうが良いのですが、時間がわからなかったので直接駅の前にあるタクシー会社でタクシーをお願いしました。

ヒーバー城
ヘタリア World☆Stars 第288話
20190506_124524 (1) ヒーバー城
こちら以前の記事の内容とかぶりますが、ヘタリア World☆Stars 第288話 と比較!
漫画との共通点として、下記の点が挙げられます↓
・角々した長方形の形
・サイドの塔に黒い十字架
・門の前に橋
・歴史ある由緒正しいマナーハウス
※13世紀建造、エリザベス一世母親アン・ブーリンが育った城
・イギリスさん比で見るに小さめのお城
※写真だと分かりづらいのですが、こじんまりしてマナーハウスと言っても違和感ないサイズでした
・宿泊施設あり

難をあげるとすると、アメリカさんが泊まったらしい部屋がみつからなかったことでしょうか。
今回はアメリカさんとイギリスさんの会話から、城に増築された建物に宿泊したのですが、そちらの建物にはアメリカさんが泊まったらしい部屋はなし。
まず泊まった部屋↓自体、リノベーションされているのかあまり古めかしい感じでもなく…。
20190503_173644.jpg

なのでアメリカさんが泊まったのは、お城のそばにあるチューダー朝をテーマに作られた「アスターウィング」という宿泊施設かと思います!
アスターウィングは城を買い取ったアメリカの大富豪アスター氏が作ったもの
特にこの天蓋付きベッドの部屋は、アメリカさんが宿泊された部屋に似ているように見えました。
この施設は作られたのは20世紀初めなのですが、懐古趣味の富豪がチューダー朝当時を模して建築したそうで当時の、建材なども使われているようです。
できる限りその頃の建築を再現して作ったそうなので、床の木材のくぼみなどもそのまま再現されているかなと思いました
なのでアメリカさんが泊まったところに!という方は、ぜひアスターウィングの方をご利用ください(`・ω・´)つHever Castle
ただ、あくまで私が本などで探した範囲で見つけたお城なので、もし違っていたら申し訳ありません。
他にももっと条件にあったお城などありましたら、教えていただけたら嬉しいです(≧▽≦)ノシ

こちらの城は庭園が有名なお城で、花盛りの英国式庭園が大変綺麗でした。
英国庭園
英国式庭園はヘタリア World☆Stars 第260話にも登場しています!ただハーブがあるかはわかりませんでした。

ブルーベルの森で。
ブルーベル

夕食は近くのパブでカレーを食べました!
カレーライス
本格的なインド料理ではないですが、とりあえずインドさんちの料理もクリア(ヘタリア World☆Stars 第291話)。
メイン料理自体少なめのごくごく普通のパブメニューにカレーが並んでいて、本当にカレーが身近なんだなと実感しました。

8日目
マーマイト
マーマイト
朝食ではマーマイトも食べてみました!
海苔の佃煮風の味で、予想したほど刺激的な味ではなかったです。
ただ取ったクロワッサンが甘めの生地だったので、これとは合わないかなと思いました。

最終日はお昼の飛行機で帰宅しました。
飛行場まで運転してくださったタクシーの運転手さんが、噂の英国ブランド「極度乾燥しなさい。」を着ていたのが面白かったです。

※※※

旅行全体の感想
楽しかったです!
初海外+英語✕でドキドキしていましたが、中学生未満英語でも、相手の方が一生懸命聞いてくださるので嬉しかったです。
多少は会話が通じること、安全でトイレなども清潔なこと、電車・バスなどがほぼ定刻通り(ロンドン地下鉄は遅延も多いそうですが数も多いのであまり問題なし)などなど、海外旅行初心者にはいい国だと思いました。
ただ今回は親切な方に助けていただいてしまうことが多かったので、次に行くときはもっと英語を勉強して、その他のこともスムーズに行動できるようになりたいです!

また今回の旅行は「ヘタリア World☆Stars」に登場した場所に行く、という目的があったので、イングランドのあちこちを回ることになったのですが、それも楽しかったです。
行く前は不安だったのですが、地方の電車やコッツウォルズのバスに乗れたのも良い経験でした。
何より、漫画に登場した場所(または登場したと思われる場所)に、実際に行くというのは本当に感動しました!
勝手な想像ですが、今回のイギリスさんとアメリカさんの行程は、実際にひまさんが行かれたところを参考に描かれたのではと想像しているので、5巻にはぜひひまさんの旅行感想や写真なども拝見したいです!!
※一応根拠:過去の竹林ほかだと、イギリスさんちについてのひまさんコメントは全て伝聞系。今回の旅行シリーズでは実際に体験したことのようにコメント。

あと他の国もそうかと思いますが、キャラソンを聴いておくと、「トラファルガー広場」や「ブルーベル」を見るだけでテンションが上げられるのでおすすめです!
単行本化済の漫画の場所に行かれるなら、電子書籍は荷物にもならないので便利かなと思います(=´▽`=)ノ
[ 2019/05/19 21:01 ] 海外旅行記 | コメント(2) | Edit

ブログのような竹林 「飛び越せ!カナダさん」更新

「ブログのような竹林2号機」様、本日更新されました(≧▽≦)ノシ
ブログのような竹林:飛び越せ!カナダさん
先程の記事(イギリス旅行記5・6日目 ロンドン観光)で、ちょうどカナダさんのことを書いていたので嬉しいです!

そして「登場人物」がちょこっと変更。
顔の横に文章だったのが、顔の下に紹介文に変更になっています。
それからカナダさんの文章が一部削除。
ヨーロッパの国々からは「おじいちゃんになった時住む国」のレッテルを貼られている。の一文がなくなっていました。

そう言えば、最近はカナダさんの名前を覚えてもらえないネタは少なくなっていますが、いつかクマ二郎さんがカナダさんに覚えてもらえる日も来るのでしょうか(´(ェ)`)
キューバさんが「ヘタリア World☆Stars」に登場してくれるのかも、とっても気になりました(`・ω・´)ゞ

追記:Mr. Roboto 公式動画がありましたので追記しておきます。


小ネタ。
AZONE池袋さんが、ヘタリアドール掲載の「Dollybird vol.25」再入荷お知らせツイートをしていましたのでご紹介です。
こちらは各園ヘタリア衣装の作り方、それからヘタリアドール写真を掲載。
どの写真も、とっても可愛かったです(*´∀`*)
関連記事:Dollybird vol.25 ヘタリアドール特集 感想

イギリス旅行記5・6日目 ロンドン観光

今回は普通にロンドン観光なのでさくさく行きます。
日程はこんな感じでした。
5日目:ウォリック城→ウォリック町並み観光→ロンドン・ウエストミンスター寺院
6日目:セント・ポール大聖堂→ロンドン博物館→ロンドン塔→テムズ川(タワーブリッジ)→グリニッジ天文台→国立海洋博物館→キングス クロス駅 9と4分の3番線→大英図書館

5日目
ウォリック城
午前中は、フルイングリッシュブレックファースト後、ウォリック城見学。
フルイングリッシュブレックファースト
イギリスさんちでおいしい料理を食べたいなら、3食朝食を食べろ!というやつです(*´∀`*)
写真には写っていませんが、トーストもスムージーもすごくおいしかったです。
紅茶もおいしかったのでどんどんおかわりしてしまいました。

ウォリック
近くのバス停からもロンドン行きのバスが出ているのですが、折角なのでウォリックの町並み観光しつつウォリック駅へ。
ウォリック
ストラトフォード・アポン・エイボンはいかにも観光地ナイズされていたのですが、こちらは家々そのままという印象の静かな町並みでした。

ロンドンで見かけた警察官。
警察官

ウエストミンスター寺院
ウエストミンスター寺院
内部写真は禁止なので外から見た写真を。
中にはイギリスの歴代王族・著名人の墓が多数ありました。
サクサク回ったのでちゃんと聴いていないのですが、日本語音声ガイドもあり便利でした。

遅くなってしまったので、4日目はそのままホテルに向かいます。
ホテルは初日と同じアロスファホテル。
初日にトランクなどなど預かってもらっていたのですが、しっかりお部屋に運んでいただいてましたヽ(=´▽`=)ノ
この後コインランドリーに行ったのですが、店内をうろうろしていたら、インド辺りの方?と思われるスタッフさんが、オーバーアクションで教えてくれました。
事前に調べた際には、カードや登録が必要などと難しそうだったのですが、私が行ったところは日本と変わらずコインで利用可。日本との違いは、洗剤持参、または購入が必要なくらいでした。

6日目
セント・ポール大聖堂
セント・ポール大聖堂
ウエストミンスター寺院もそうですが、建物の外も中もとても美しいです!
地下の墓石のところは見た目的には地味なのですが、代わりに(?)音声ガイドがナイチンゲールやネルソン提督を詳しく解説してくれ興味深かったです。

ロンドン博物館
ロンドンの歴史を古代から現代までやるよーという博物館です。
もちろんローマ属州時代のロンディニウム(ロンドン)解説もあります!
ロンドン博物館ローマの部屋 (2)
ローマ属州化については、ヘタリア World☆Stars 第1巻でクラウディウス帝が成し遂げていました。
Claudiussan1s.jpg
イラストは「ブログのような竹林2号機」様「ネット投票」よりお借りしました。

最初にイギリスさんちを属州とした皇帝と、「大英帝国の忠誠な長女」なカナダさんの外見が似てるのは、色々考察したくなります(`・ω・´)
なお実際は「田舎の高校であった怖い話」のE先輩も眼鏡+ふわふわしたくせっ毛髪だったので、単にひまさんがそのデザインにはまっていただけかと思います(o-∀-o)
※設定資料集でも、カナダ系増えすぎとひまさん自身が突っ込まれてました。

ロンドン博物館には他にも多数の展示あり。
ロンドン博物館小物
ロンドン博物館貴婦人
ヴィクトリア朝の町並み再現というところがとても楽しかったのですが、ちゃんと写真が撮れていませんでした(´・ω・`)

道端で見かけたゴミ箱。
CITY OF LONDON
ロンドン中心地“シティ・オブ・ロンドン”には、この紋章があちこちにありました。

ロンドン塔
ロンドン塔
物騒な話が多いせいか、妙に禍々しい雰囲気が…天気も怪しくなってきました。

武器や鎧好きとしては、ホワイト・タワーがとても楽しかったです(≧▽≦)ノシ
ロンドン塔鎧たくさん
歴代国王が着ていたり使ったりしていた、鎧や剣の展示から、近代銃器の展示もありました。
ロンドン塔銃器
中には、昔日本から寄贈された鎧兜の展示なども。
ロンドン塔鎧
なんだろうこれ。
ロンドン塔ドラゴン
向かいのロンドン塔宝物庫「クラウン・ジュエル」には、世界最大のダイヤモンドなども展示されています(写真は禁止)。

いなくなったら英国が滅ぶと言われているロンドン塔のカラス。
ロンドン塔カラス
駆け足で回ったので、また行けた時にはじっくり見てみたいです。

タワーブリッジ&テムズ川クルーズ
タワーブリッジ
ロンドン塔正面にはタワーブリッジ。
この傍の船着き場から、クルーズ船でグリニッジに向かいます。
地方周りだと晴れていたのに、ロンドンの天気はやたらと不安定で、合羽代わりのコートが大活躍でした。
テムズ川クルーズ
クルーズ船から見たタワーブリッジ。

グリニッジ到着。
カティサーク
紅茶を運んだカティサーク号レプリカが展示されていましたが、時間がないのでそのままグリニッジ天文台へ。

グリニッジ天文台
グリニッジ子午線
博物館の閉館時間の都合上、駆け足で通過。
多分10分くらいしかいなかったような…とりあえず子午線の写真は撮りました。

国立海洋博物館
船や海洋に関わるものが収められた博物館。
公開に必要なものから、
国立海洋博物館入り口
船の模型まで、あらゆる物が展示されています。
国立海洋博物館船
航海・海戦・大航海時代などが好きな方は、確実に楽しめるかと思います!

また海洋に関わる絵画も多数展示。
Armada Portrait
写真は「Armada Portrait」。
アルマダの海戦での英国勝利とスペイン敗北を、多数のシンボルを交えて描かれた作品です。
現在は3点残っていて、これはドレイク船長(イギリスさんが表彰していた海賊)が持っていた物。
またこの絵画が展示されている「クイーンズズギャラリー」自体、アン女王やチャールズ一世による、歴史ある建物になります。

キングス クロス駅 9と4分の3番線
ハリポタな写真撮影の方がたくさん並んでいました。

大英図書館
キングス クロス駅から歩いて5分もかからないくらい。
展示ルームにマグナ・カルタの手稿やシェイクスピアの初稿など、色々展示されています。
やはり時間がないので駆け足になってしまいましたが、ここもじっくり見てみたかったです。

夕食は、口コミ多め+日本人観光客に人気らしい「ルールズ」というレストランに行きました。
今回唯一のドレスコード必須のレストランだったのですが、緊張していたからか、やたらとフレンドリーに接してくれました(ノ∀`)
別々の方から2回も「おいしい?(日本語)」と尋ねられたり、トイレを借りてもいいか尋ねると「オフコース!!」と元気に返してくれたりとか。
食事はローストビーフだったのですが、念の為写真は自重。聞いたら普通にOKもらえた気もしました。
[ 2019/05/18 23:19 ] 海外旅行記 | コメント(2) | Edit