インドア国散歩

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「学校であった怖い話 月曜日・火曜日」小学館サイトで粗筋公開

7月29日追記:「学校であった怖い話」月曜日、火曜日読み終わりましたので感想アップしました(≧▽≦)ノシ
「学校であった怖い話 月曜日・火曜日」 感想
追記の方は話毎の感想になります。うっすらネタバレかもしれないので、苦手な方はご注意下さい。
以下は発売前にアップした記事になりますm(_ _)m

小学館サイトにて「学校であった怖い話」ページ更新されました(≧▽≦)ノシ
今回は7月24日発売の「学校であった怖い話 1 月曜日」「学校であった怖い話 2 火曜日」粗筋rが公開されましたヽ(=´▽`=)ノ
小学館リンク:学校であった怖い話 1 月曜日/学校であった怖い話 2 火曜日

粗筋によると、これまでの「学校であった怖い話」シリーズとは異なり、小学部がメインとのこと。
ただ、「怖い話」の中には高等部の話も出てくるようでした。
タイトル的にいかにも水曜日、木曜日、と続きそうな印象でしたが、火曜日の粗筋に
そして、少年処女たちの語りは、水曜日へと続いていく……(本文まま)
とあるので、多分続刊もありそうな感じでした!しかしこれ誤字かなあ(;´・ω・)

また「編集者からのおすすめ情報」という部分では、
名作ゲームソフト『学校であった怖い話』のシナリオを手がけた飯島多紀哉氏による書き下ろし。恐怖の連続、二転三転する衝撃の展開に加え、登場人物の一人一人がリンクし始めていく様は、さながら大河ドラマのような展開です。
さらに『ヘタリア』の日丸屋秀和氏が描く各キャラクターのイラストが、作品世界をよりドラマチックに演出

と、ばっちり「ヘタリア」の名前も出ていました(≧▽≦)ノシ

以下書籍紹介より
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「学校であった怖い話 1 月曜日」「学校であった怖い話 2 火曜日」
コロタン文庫
作/飯島多紀哉 イラスト/日丸屋秀和
定価 :本体900円+税
発売日 2014/07/24
判型/頁 B6判/216頁(1巻・2巻ともに216ページでした)
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なお書店での予約は始まっていないようでしたので、予約開始、またあれば特典情報などもお知らせしたいと思いますヽ(=´▽`=)ノ

5月22日追記:拍手ありがとうございます!
とりあえずはひまさん表紙が更新されるまで、公式サイト日参する予定です(`・ω・´)ゞ
それから「学校であった怖い話」なのですが、タイトル(やその他近いものなど)で検索すると、検索結果にホラー画像付き動画がヒットするので、苦手な方はくれぐれもご注意下さい。・゚・(ノ∀`)・゚・。
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[ 2014/05/21 21:29 ] 表紙・寄稿等 | コメント(0) | Edit
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